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新しいブログ始めました 

今までの政治関係とは無関係のブログ始めました。


今回は歴史。私が大好きで大学時代に専攻した明治史。


ブログタイトルは

松永聴剣全集

http://matsunaga-choken.blogspot.com/


ブログ名のセンスの無さはさておき、ブログの紹介へ。


ブログ名のとおり、「松永聴剣」なる人物についての史料などを載せたり、考察したりするマニアックなブログになるよていです。

この松永聴剣がまた面白い人物で、画家の浅井忠や俳人の正岡子規、今でいうジャーナリストである陸羯南などの偉人たちと交流している記録があるんです。それだけじゃなく、戦前の右翼の巨塔である黒龍会の内田良平や、頭山満、他にも色々なジャンルの偉人たちとの交流があり、それを見ているだけでとてもワクワクするんです。

肝心の本人も著書があったりして、またこれを調べるのも面白いのかなと。



明治という大きな変革期のなかでは本当にちっぽけな一日本人でしかない「松永聴剣」ですが、掘り下げることで、明治という時代の一部分が明らかになるのであればとても有意義なことだと思います。


ということで、興味が有る方は観てみて下さい。


また、なにか面白い情報がありましたらご一報ください。

10.16尖閣抗議デモは「一般人ではない」とレッテルはり!【ミヤネ屋】 

尖閣の問題でマスコミの腐敗っぷりがどんどん明らかになっていますね。


まずは,読売テレビ「情報ライブミヤネ屋
尖閣抗議デモを報じたと思ったら、なーんと!でも参加者を右翼呼ばわり。

動画はコチラ。




コメンテーターのいい加減さは他局でも前々から指摘されていますが、ここまでとはね。
このコメンテーターはデモの取材をしたのでしょうかね?

ちなみにデマ発言をしたのは、読売テレビ解説委員の春川正明氏です。

ブログは

http://www.ytv.co.jp/commentator/harukawa/index.html

すでに炎上してますね。

はっきりと解っていないことを、公共の電波を使って然も事実の様に言う。これは許しちゃいけません。



次は、おなじみTBSです。番組は「びるおび!」。これも酷い。



まず、10月2日のデモを恰も知らなかったかのような言い方。白々しいですねー。


で、本題は8分すぎから。

大阪で行われるデモなどについて・・・

日本のデモ中国デモを同列扱い。
中国のデモを「不満の捌け口」「官製デモ」と言った後に同列扱いするんですからね。
何考えてんでしょうかね。

そして「考えた方が良い」「感情的になるな」と。

マスコミがデモを否定するかのようなことを言うのは如何かと。(最後にフォローはしていますが)






最後に、何故中國の反日デモは詳しく報じるのに、日本で行われたデモはサラッと流すのでしょうか。

どのようなデモであったのか報じなければ、「ミヤネ屋」のコメンテーターが言った様な一般人じゃない人間によって行われたものだと、認識されてしまうのではないでしょうか。

まあ、それがマスコミの狙いなのかもしれませんが。。。。。

反日組織は繋がっている!!韓国系キリスト教団やら歴史団体やら性暴力団体やらの巣窟 

179096999.png

テキストは以下。

日本福音同盟社会委員会 新宿区西早稲田2-3-18
日本キリスト教協議会 新宿区西早稲田2-3-18
在日外国人の人権委員会 新宿区西早稲田2-3-18
在日韓国基督総会全国青年協議会(全協)新宿区西早稲田2-3-18
平和を実現するキリスト者ネット 新宿区西早稲田2-3-18
キリスト者女性のネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
女たちの戦争と平和資料館 新宿区西早稲田2-3-18
戦時性暴力問題連絡協議会 新宿区西早稲田2-3-18
キリスト教アジア資料センター 新宿区西早稲田2-3-18
難民・移住労働者問題キリスト教連絡会<難キ連> 新宿区西早稲田2-3-18
石原やめろネットワーク 新宿区西早稲田2-3-18
歴史歪曲を許さない!アジア連帯緊急集会事務局 新宿区西早稲田2-3-18


ネットで探してみると、香ばしいサイトが・・・・

・NCC日本キリスト協議会
・在日外国人の人権委員会
http://ncc-j.org/


・平和を実現するキリスト者ネット
http://www.rehoboth.jp/bbs/board.php?board=kkkdata&page=10&search=宣教団体&shwhere=user_add16&command=body&no=10165


・キリスト者女性のネットワーク
http://ncc-j.org/mimiyori/2010wdpkaisaichi.pdf


・女たちの戦争と平和資料館
http://www.wam-peace.org/jp/index.php

↑ここは有名ですねw

・戦時性暴力問題連絡協議会
http://we-are-free.seesaa.net/article/130869287.html


・難民・移住労働者問題キリスト教連絡会
http://members3.jcom.home.ne.jp/nankirensato/



ぜーんぶ繋がっていたんですね。

キーワードは「反日

「石原やめろネットワーク」というのが彼らの正体が何なのか教えてくれていますねw


質問に答えられない菅内閣に石破氏「そんな政府はやめっちまえだ!」 

久しぶりの更新になります。

twitterではぶつぶつとつぶやいていましたが、ブログの方にも少し書きたいと思います。



さて、政権交代で鳩山政権が誕生し、今は菅政権となっておりますが、日に日に劣化していく民主党政権には目も当てられません。

脱官僚・政治主導をブチ上げた民主だったわけですが、今となってはもう滅茶苦茶。官僚頼みは当たり前。国会の答弁もまともに出来ない。無知をさらけ出し、挙げ句の果てに開き直る始末。最早救いようの無い状態となっております。


流石に野党も我慢の限界に来たようです。


「そんな政府はやめっちまえだ」 自民・石破氏


 自民党の石破茂政調会長は13日の記者会見で、衆院予算委員会で柳田稔法相と細川律夫厚生労働相が事前通告がなかったことを理由に起訴便宜主義や子ども手当支給について答弁しなかったことに触れ、「基本的なことを答えられないなら、そんな政府はやめっちまえだ」と批判した。
 12日に衆院予算委で質問に立った石破氏は、中国漁船衝突事件で逮捕した中国人船長を那覇地検が処分保留のまま釈放したことに関連し、柳田氏に検察の裁量で不起訴にすることを認めている起訴便宜主義について質した。13日には、自民党の西村康稔氏が細川氏に対して、次回の子ども手当の支給時期などを質問した。
 石破氏は「国会で焦点となるものには、あらゆる時間を使って準備しておくべきだ。長く野党をやっていればそれだけの知識の蓄積もあってしかるべきではないか」とチクリ。さらに野党当時の菅直人首相の質問通告を取り上げ、「委員会当日、日付が変わるころにようやく質問通告が(菅氏から)きたら『内政全般について』とだけ書いてあって、かなり悲しい思いをした」と、首相批判も繰り広げた。

産経新聞 2010年10月13日付記事




な~に野党が吼えてんだ? と思う方は実際に答弁の様子をご覧ください。

まともに答えられている答弁を探す方が難しいという悲惨な状況を見ることが出来ます。


平成22年10月12日 衆院予算委・石破茂(自民)

◆ニコニコ動画
前編 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12409271
中編 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12408133
後編 http://www.nicovideo.jp/watch/sm12408268

◆Youtube
(1) http://www.youtube.com/watch?v=FPzIbRP2Z08
(2) http://www.youtube.com/watch?v=zFMUYb6Izjg
(3) http://www.youtube.com/watch?v=WcV8LbkWNMA
(4) http://www.youtube.com/watch?v=Y6YFWVarP98
(5) http://www.youtube.com/watch?v=OoE0k64KGWU
(6) http://www.youtube.com/watch?v=2iS8SBivZ6Y



一つ目の動画を見るだけで、如何に無能の集まりであるかがわかりますね。



ちなみに、記事にある「事前通告無しの質問」を始めたのは、野党時代の民主党です。



日本国民には、こんな連中が政権を担っていることに危機感を持ってほしいですね。

【拡散】尖閣領有にトドメを刺す中国発行の尖閣の地図・・・ 

水間条項からの転載】

全文を引用します。


超緊急拡散《尖閣領有にトドメを刺す中国発行の尖閣の地図が、10月4日発売
『週刊ポスト』のモノクログラビアに掲載されます!》






■予告していました中国の情報戦に打ち勝つ仕組みを明らかにします。


今回、中国で発行した地図の在りかを告知する決断をしたのは、反日民主党政権が、中国漁船の追突ビデオを公開しない状況では、焚書される危険性があったからです。


そして、ギリギリまで明らかにしなかったのは、在住中国人と観光中国人80万人以上との総力戦になることを承知していたからです。

中国人は、日本国内にあった中国で発行した1970年以前の地図を、数億円以上と思われる資金を投入し、40年間をかけて買い漁り、焚書を完了しております。それらの行動も裏を返せば、中国がそれらの地図帳を決定的証拠として認識していたことの、なによりの証明になります。


そこで、数億円以上を使って焚書していた労力を徒労にしてあげる国際的情報戦を、小生が仕掛けてあげたのです。


この戦略は、発行部数5万冊前後のオピニオン誌に掲載しても世論になり得ないので、発行部数50万部の『週刊ポスト』誌のモノクログラビアに掲載して頂けることになったのです。


前原外務大臣が「中国で発行した1960年発行の地図帳に尖閣と日本名で表記されている」と、発言している地図は、小生が2004年に中国の地図探索過程で偶然に発掘したもので、日本国内に一冊が奇跡的に残っていたものなのです。


その地図を、中国側の焚書活動を諦めさせるために、日本国民が永久保存版として『週刊ポスト』のモノクログラビアを切り取り、額縁に入れて飾って頂ければと思っております。


そこで緊急のお願いですが、中国人の買い占めを阻止するたも、一人でも多くの友人・知人に情報を拡散し、日本人が先回りして買い占めていただきたく思っております。


また、2004年11月10日号『SAPIO』誌に寄稿した同地図が掲載されているリポート
「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」も、インターネットで読めるように「ニュースポスト」に掲載されます。

同リポートは、中国の地図改竄史を明らかにしてありますので、国際的に拡散されると、泥棒国家中共の体質が全世界に一目瞭然に晒しものになります。


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の総力で、10月4日(月曜日)発売の『週刊ポスト』を買い占め、週刊誌ではほとんどあり得ない、増刷するまでなれば、日本国内での情報戦には勝利しますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

以下、2004年の同リポートを発表できた経緯を解説します。


● 歴史を改竄して、日本固有の領土を強奪する決断をした中国は、なりふり構わずロシアと連携して強行手段に出てきました。


小生は、2004年3月に中国人が尖閣諸島に上陸したことに危機感をいだき、中国の恥を世界中に知らしめる為に、中国が自ら発行した地図帳で尖閣を日本固有の領土と証明するために、半年かけて徹底的に中国版地図帳を探し回ったのでした。

その探索結果は、2004年11月10日号『SAPIO』誌に発表した
「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」です。

そのリポートの目玉は、1960年に北京で発行した地図帳でした。

当時、1970年以前に中国で発行した地図は、自衛隊にも国立国会図書館や全国の大学・自治体の図書館などだけでなく、神田古書店街を虱潰しに探しても一冊もないのが実態でした。

その地図探索過程で驚いたのは、神田古書店街に中国人が徘徊し、かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。

中国は、歴史を改竄する長期戦略を日本国内にいる中国人を使って実行していたのです。

また不思議なことは、国立国会図書館が1970年以前の中国で発行した地図帳を、収集の対象にしていないとのことだった。それが、どのような経緯で収集の対象から外したのか、今後、徹底的に国会で問題にする必要があります。


1960年に中国で発行した地図の発見は、探索過程でたまたま掛けた一本の電話で明らかになったのです。

それは、決定的な資料となる1970年以前に中国で発行された地図が、日本国内にいる中国人によって焚書されていた状況で、小生の怒りは当然のように外務省に向かいました。

それは、1972年の日中共同声明以降、「日中友好」一色の報道の中で、中国は着々と尖閣を強奪する準備をしていたからです。


そこで、それら一連のことを外務省中国課に抗議の電話をしました。

その時、小生は「これだけ尖閣領有問題が起きているのに外務省は、なにをして来たのか。中国の日本大使館の職員は天皇誕生日のパーティーや宴会にうつつを抜かしているだけじゃないのか。中国で発行した1970年以前の地図帳を収集することとか、やれることがいろいろあるだろう。中国課に中国の地図帳は無いのですか。」との申し入れに対して、中国課の担当者は、「確か古いのが一冊あったと思います」とのこと。

小生「それじゃ電話口にもってきてください。」

担当者「もってきました1960年の地図帳です。」


小生「沖縄尖閣が出ているところを見てください。」


担当者は「あれぇ~!」と、すっとんきょな大きな声を電話口で発したのです。


小生「どーしました!」

担当者「尖閣諸島が日本名で表記してあります。」と、驚いていました。


そこで小生は、「外務省の批判をリポートで差し控えるから、その部分の地図と表紙・奥付のコピーをいただけますか。」と申し入れ、それで資料を発表できたのでした。


これは、国民が参加できる情報戦です。40年間の中国の長期戦略を一気呵成に叩き潰すことのできる千載一遇のチャンスです。

皆様の徹底的な周知活動が情報戦の帰趨を決しますので、重ね重ね宜しくお願い申し上げます。


★インターネットだけ転載フリー。転載条件は、全文掲載と【水間条項からの転載】との表記をお願いいたします。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

【尖閣】渋谷デモ動画 

昨日行われた渋谷でのデモの模様がyoutubeにアップされていたので、紹介します。




写真については、大和新聞、cnnジャパンにても見ることができます。


それにしても、千人以上が集まって行われたデモを国内メディアら揃ってスルーしているこの状態、異常ですね。

twitterもやってます。 

最近なかなかブログを更新することが出来ません。書きたいことは山ほどあるのに、ブログを更新しても長文を書く時間がなく適当な文章になってしまっています。本当に申し訳ございません。。ブログが更新できない分、twitterではチョコチョコつぶやいております。ので、もし興味がある方はフォローしてください。

web竹島問題研究所更新情報 

web竹島問題研究所が更新されたのでお知らせします。


■研究情報

[2010年9月15日] 2010年6/7月の意見・質問の回答をアップしました。





衝突事件以来、連日の様に尖閣諸島がメディアに取り上げられています。


尖閣諸島は元々日本の領土であり、そもそも領土問題などは存在していません。


しかし、中国側は世界へ尖閣諸島中国領土であると宣伝しており、
日本もこれ以上黙っていては国益を損ねてしまう恐れがあります。


日本としては世界に向けて、中国が如何に身勝手な主張を繰り広げているかを知らせていくことが必要であると思います。



これを機に、日本国民は一度日本についてよく考える必要があるでしょう。

北方領土竹島。日本には未だ解決されていない領土問題が存在することを。



世論が動かなければ何も変わらないし、何も解決しません。



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※最近なかなかブログを更新することが出来ません。書きたいことは山ほどあるのに、ブログを更新しても長文を書く時間がなく適当な文章になってしまっています。本当に申し訳ございません。。ブログが更新できない分、twitterではチョコチョコつぶやいております。ので、もし興味がある方はフォローしてください。

石原知事「中国はやくざと同じ」訪中中止へ 

中国の恫喝に対する、日本政府の対応は弱すぎますね。

ここまで露骨な挑発をされても黙っているというのは、逆に不利な事態を招きかねません。

毅然とした対応が求められます。


さて、石原東京都知事が訪中を取りやめを決めたようです。


中国はやくざと同じ」「頼まれても行かない」と石原知事

 中国・北京市への来月中の訪問を予定していた東京都の石原慎太郎知事は21日、尖閣諸島沖で起きた中国漁船衝突事件への中国側の強硬姿勢を受けて、「あんな不愉快な国には頼まれても行かない。閣僚級交流を停止するというが、私は閣僚級以上ですから」と述べ、訪中を取りやめる意向を示した。
 石原知事は同日開会した定例都議会の後、報道陣に対し、「中国がやっていることは理不尽な、やくざがやっていることと同じ」と怒りを見せ、「何で政府は実行処置をとらないのか。例えば日本の潜水艦が韓国や北鮮、中国の領海を侵犯したら爆雷を落とされる。何で日本はやらないのか。防衛省はアメリカとの防衛演習を尖閣でやればいい」などと語った。
 さらに石原知事は、尖閣諸島の問題が「日米中関係の試金石になる」と指摘。「アメリカは必ず化けの皮をはがす。日本に対し、アメリカが動かないということになれば、東南アジアにおけるアメリカの権威失墜が歴然となる。世界の不信を買う最初の取っかかりを作るのは尖閣だ」と力説した。
 一方、11月に東京でアジアの大都市がアジア地域の発展に取り組むために結成した「アジア大都市ネットワーク21」の総会が開かれることを指摘された石原知事は「中国がアジアにとって迷惑な存在だったら、皆で防がないといかん。日本も過大な努力をしなくてはいけない」とした。
 石原知事は世界の都市の持続的発展を議論する国際フォーラムへの参加や、中国の政界の要人らと会談するため、2008年の北京五輪開会式への出席以来2度目となる訪中を計画。しかし、中国漁船衝突事件の展開次第で、中止も検討していた。

産経新聞 2010年9月21日付記事



石原さんグッジョブです。

やはり相手が滅茶苦茶やっていたら、それを正してやらなければいけないと思います。

石原さんの今回の取りやめは、恫喝には屈しないという中国へのメッセージとしては有効だと思います。


後は、菅首相や前原外相が何処まで毅然とした対応が出来るかだと思います。

中国外務次官「日本の独断専行に強烈な報復措置を講じる」  

尖閣諸島での事件以来、中国による恫喝がエスカレートしていますね。

こんどは「強烈な報復措置」だそうです。何をしてくるんでしょうか。


中国外務次官「日本の独断専行に強烈な報復措置を講じる」
中国外交部の王光亜副部長(外務次官)は、日本側が19日午後に中国漁船船長の不法拘置の延長を決めたことについて、丹羽宇一郎・駐中国大使に強烈な憤慨と抗議を表明した。王副部長は「日本側が船長を即時無条件解放しないなら、中国側は強烈な報復措置を講じる。その全ての結果は日本側が負うことになる」と指摘。「日本側のつくり出した今回の事件は中日関係に深刻な損害をもたらした。今後事態がどう推移するかは、完全に日本側の選択にかかっている」と強調した。(編集NA)

人民網日本語版 2010年9月20日付記事





過激ですね~~。


そうそう、APECは日本で開催されます。ここが一つの大きなポイントになりそうです。

開催を前に態度を軟化させてくるか、はたまた不参加を表明してくるか。


もう少し見守る必要がありそうです。

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