スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

韓国が歴史認識を正す!?笑わせるな。 

北東アジア歴史財団は歴史認識正す役を、盧大統領

盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は16日、北東アジア歴史財団は史実を客観的にまとめ、説得力を備えることで史実に対する認識を正していくべきだとの認識を示した。同財団の金容徳(キム・ヨンドク)理事長から業務報告を受けた席で述べたもので、青瓦台(大統領府)の金廷燮(キム・ジョンソプ)副報道官が伝えた。
 盧大統領は、財団は歴史的争点に関して感情的になるよりも落ち着いて誤りを正す役割を果たすべきで、世界の教科書やメディアに誤った歴史が記録されることで各国の歴史認識が間違ってしまわないよう、客観的な資料を提供していく必要があると強調した。また、平和と繁栄の北東アジア時代を追求する際に、国家主義と普遍主義がうまく調和するよう知恵を絞ることも財団の役割だとしている。

聯合ニュース 2007年11月16日付記事

ーーーーーーーーーーーー

盧武鉉は客観的の意味を知っているのか。

慰安婦問題、日本統治期収奪論、竹島領有問題、日本統治期以前の自国の文化水準、どれをとっても全て虚構ではないか。真実を受け入れることが出来ない民族に、客観的な研究・批判ができるのか。

そもそも「北東アジア歴史財団」が「独島(ドクト、日本名・竹島)と日本歴史教科書歪曲問題を含む北東アジア歴史問題」の研究という偏った目的で設立された時点で、客観的な研究などは不可能なのである。どんな事実が出てこようが「竹島」は「独島」であり、「慰安婦」には「従軍」と「強制」がつかなければならず、「日帝」は極悪であり、「韓国」こそ善良でなければならないのだ。

それが韓国というものだ。

盧武鉉よ、その教養の無い頭でよく考えてみよ。歴史の捏造よりも前にやることがあろう。朝鮮民族のその曲がった性根を直し、まず全うな国民を作ることが先ではないのか。

スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nihonwokaeru.blog52.fc2.com/tb.php/137-c1c6edae

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。