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創価学会は「麻薬」…亀井氏「自民は依存症」 

国民新党の亀井静香代表代行は21日の党会合であいさつ、自民、公明両党推薦の現職候補が敗北した大阪市長選に関連し「創価学会の麻薬で生きてきた自民党だが、麻薬が効かなくなると大変だ。慢性依存症が強くなっていて、そこが手を引くと、全体ががたついた」と述べた。市長選で公明党の支持母体である創価学会の活動が鈍かったとの認識を示した上で発言した。
 また自民党について「おしまいだ。打つ手がない。もともと大都会は弱かったが、風頼みの選挙になっている」と指摘した。

産経新聞 2007年11月21日付記事

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なかなか上手いこと言うね。

彼らにはもっと言ってやればいい。

麻薬根絶!公然と麻薬を売りさばく売人・公明党を政界から追放せよと。

日本国にはこの麻薬中毒者が異常なほど多い。

中国に魂を売り、在日に便宜を図るような輩を許してはならない。

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