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支那よ、己が姿を鑑に映してみよ。 

鑑という文字が気に入ったので。

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中日関係は「歴史を鑑として未来に向かう」発展を

外交部の定例会見で6日、秦剛報道官が国内外の記者の質問に答えた。
――秦報道官はさきほど中日関係は改善が進んでいると発言したが、来週には南京虐殺犠牲同胞70周年記念日が待っている。中国民衆の感情要因が、中日関係を正常な発展の道からそれさせることはあるか。
中日関係の発展において、われわれは「歴史を鑑として未来に向かう」ことを主張している。過去の痛ましい歴史をしっかりと心に刻むのは、現在の中日関係の貴重な発展をより良く大切にし、そのすばらしい未来を切り開くためだ。われわれは一貫してこのような理念と方針に基づき、中日関係を正しく扱うよう自国民を教育してきた。日本側も同様に、「歴史を鑑として未来に向かう」精神に基づき、中国側と共に努力し、中日関係のたゆまぬ発展を促していくよう希望する。

人民網日本語版 2007年12月7日付記事

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支那よ、その前に己が姿を鑑に映してみよ。

そこには何が映るか。

南京の真実が映るか?

虐殺されたチベットの人々が映るか?

1000万人のウイグルの人々が映るか?

それとも文革で虐殺された多くの人民が映るか?

それとも自国で弾圧を受けた者たちか?

臓器を生きたまま抜かれた者たちか?

罪の無い死刑囚たちか?

どうだ支那、そこには何が映るか?

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