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悪質!民主党の不貞議員 

姫井議員自伝本で離党勧告も!民主党岡山県連激怒


自伝出版をめぐり、離党騒ぎがぼっ発した姫井由美子参院議員
 民主党の姫井由美子参院議員(48)が今月出版する自伝をめぐり離党騒動がぼっぱつしていることが14日、明らかになった。同氏は25日に双葉社から自伝「姫の告白」(仮題、1260円)を出す予定だが地元岡山県連が猛反対。「(醜聞騒動に油を注ぐような)本を出すなら離党勧告だ」との声が上がっているという。姫井氏も「何とか努力します」と答えているものの、発売時期が迫っているため出版差し止めは極めて難しい状況。初当選、そして不倫疑惑と揺れた姫井氏の2007年は、やはりトラブルで締められることになった。

 25日に発売される姫井氏の自伝は、初当選を果たした今年7月の参院選や、その後に浮上した元高校教師との不倫スキャンダルの“真相”が語られた内容とみられている。既に双葉社のホームページ上にある刊行予定にもラインアップされた。

 だが、出版の動きに姫井氏の地元・岡山県連は敏感に対応。関係者によると今月初めに開かれた県連幹事会で「姫井さんの本はどうなっているんだ」と話題に上ったという。というのも…。

 姫井氏といえば、自民党前参院幹事長の片山虎之助氏を「姫の虎退治」と破り初当選。しかし、直後に「元愛人」を自称する元高校教師が週刊誌で“不倫”を暴露した。それを手始めに選挙活動費水増し請求疑惑など“やんちゃぶり”が目立つことに。県連では11月11日、一連の報道に関して姫井氏を厳重注意処分にしている。

 そんなタイミングでの自伝出版に、県連内部では「何を書いても面白おかしく騒がれるだけ。党のイメージダウンを避けるため衆院選までは出版しないように」と“差し止め命令”の声が上がった。幹部からは「出版したら離党勧告だ」という発言が飛び出したという。

 県連会長の津村啓介衆院議員も「私自身は勧告していない」としたものの「県連内には『離党だ』との声は多い」と語り、「今回の出版は11月の処分に逆行することなので、やはり議員の活動に専念するべき。以前、姫井さんと話をした時は丁寧に聞いていたんだけどなぁ」と苦言を呈した。

 姫井氏はこの日、出版について「多くは語れません。離党にならないように努力するだけです」と話した。だが「離党になっちゃったらどうしよう。せめて謹慎にしてほしいけど。こうなったら新党か、な…」と冗談を交えながらも表情は困惑気味。地元では現在でも議員辞職を求める署名集めや、離婚のうわさが広がるなど苦境続き。今年を締めくくるはずの自伝出版も逆風を強めてしまうのかもしれない。


スポーツ報知 2007年12月15日付記事

ーーーーーーーー

本当はこんなどうでもいいことを書きたくなかった。

不倫しようがSMしようが個人の自由だ。それをとやかく言うつもりは無い。それでもって恥を世間に晒すのなら好きにすれば良いとも思う。

だが一つだけ許せないことがある。

この姫井議員、先の選挙で「学校、家庭、地域が一体となった教育の重要性」を主張しているのである。こんな輩がである。

家庭を持ちながら不倫という不貞行為を働き、よくも家庭や教育を語れたものだ。
この不貞議員は家族を裏切り、そのうえ国民をも裏切っているのだ。このような輩に家庭や教育を語る資格など無い。そもそも議員の資格すら無い。

不貞議員姫井由美子は即刻議員辞職すべし!


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姫井議員への意見書

意見書の報告 「ぶってぶって」告白本 姫井氏が強行出版  民主党の姫井由美子参院議員(48)は20日、不倫報道などについてつづった自伝「姫の告白」(双葉社)を28日に発売す...

  • [2007/12/23 00:35]
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