スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

またも中国産、今度は異臭で回収 

中国産食品から異臭、自主回収 はごろもフーズ

 静岡市清水区の食品会社「はごろもフーズ」は10日、顧客から「異臭がする」などの問い合わせがあった中国産塩漬けマッシュルームを原料とした自社製品の自主回収を始めた。成分検査の結果、健康被害はないとみられる。
 対象製品は「ホームクッキング マッシュルーム スライス」50グラム透明パウチ入りで、賞味期限が2008年8月19日~10月9日と同年11月27日~12月17日▽同名製品の130グラム缶で賞味期限が2010年12月2日~12月6日▽「ホームクッキング マッシュルーム ランダムスライス」85グラム缶、賞味期限2010年12月5日の3種類。
 出荷数は計37万7520個で、全国出荷されているという。

産経新聞 2008年1月10日付記事



中国産によって危険になるのは、教育だけではない。教育が国家の根幹であれば、食は人間の生命の根幹である。中国は教育ばかりでなく食までをも脅かさんとしている。許せん連中である。

地球儀のエントリでも書いたが、日本企業の中国依存は、いずれ日本に大きな損害を与えるであろう。


もうひとつ、気になるニュース


中国の男性、息子から鳥インフルエンザに感染した可能性

[北京 10日 ロイター] 中国の江蘇省に住む男性が、先月に鳥インフルエンザ感染で死亡した息子からウイルスに感染した可能性があることが分かった。

 ただ、ウイルスが人から人へ容易に感染するタイプに変異した証拠は今のところないという。当局者が10日に明らかにした。

 父親は、息子(24)が高病原性のH5N1型ウイルスに感染し死亡した数日後、同じウイルスに感染していると診断された。同ウイルスの感染経路はこれまで鳥からがほとんどだったため、今回のケースは保健当局者らの注目を集めている。

 専門家らは、ウイルスが人から人へ容易に感染する型に変異した可能性を懸念している。

 中国衛生省のスポークスマンは、政府系のウェブサイト(www.china.com.cn)で配信された記者会見で「密接な接触によって感染したという初期判断であり、人から人への感染を生物学的に特徴付けるものはない」と説明。父親は既に回復したと述べた。

大紀元時報 2008年1月11日付記事




スポンサーサイト

コメント

人から人・・・に、変異していったら・・・隣国の事じゃ済まされませんからね。
北京オリンピックも来るというのに、
大丈夫なの!食の安全=!

切り離せる物なら・・・もう少し、
他に場所~移してくれない~!
そんな感じ・・・。

reikoさんコメントありがとうございます。

地球の反対側に行ってくれ!っと何度思ったことか。。一党独裁で圧政を敷き、国内は毒にまみれ、チベットやトルキスタンでは虐殺が今も平然と行われている。こんな国が五輪開催なんて、どうかしてますよ。


コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nihonwokaeru.blog52.fc2.com/tb.php/216-ac5c4342

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。