スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国土と尊厳を売って平和を買う日本になってはならぬ。 

戦後62年がたった。我が国は戦争をすること無く、平和に暮らしてきた。
しかし、この平和のために日本国民は多くのものを失おうとしている。いや、すでに失ってしまったのかもしれない。

日本は、事実無根な南京事件・慰安婦問題に対してはこれを受け入れ(河野談話など)不要な謝罪を繰り返してきた。北方領土や竹島、尖閣諸島の問題に対しては毅然とした態度をとれず、あたかも領有を許す格好となっている。また戦敗国の弱みなのか、中国・朝鮮人の日本国内での犯罪を許し、彼らの乱暴に目をつむっている。日本国内での中国・韓国人による犯罪はその他の国を圧倒している。にもかかわらず日本政府及び国民は彼らに甘い。依然として極悪人は日本国内に跋扈している。

そんな状態が真の平和と言えるのか。

我が国はこれ以上彼国の横暴を許してはならない。国土を差し出し、有りもしない罪を着た上に成り立つような平和は真の平和ではない。日本政府及び国民は、主張すべきは主張し、あらぬ疑いは晴らすべきである。

国土と尊厳を売って平和を買う日本になってはならぬ。



是非クリックお願いします!↓
。






スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nihonwokaeru.blog52.fc2.com/tb.php/34-238caec2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。