スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

北の妄言 

北朝鮮朝鮮労働党機関紙の労働新聞は24日、浮島丸事件から52年を迎え、日本政府は事件の責任を認め死亡した数千名の遺族に謝罪・補償すべきだと主張した。浮島丸事件は1945年8月、輸送艦「浮島丸」が帰国の途に就く朝鮮人数千人を乗せ青森県から釜山へ向かう途中、京都の舞鶴に寄航した際に水雷に触雷し沈没した事件。
 同紙は「浮島丸事件はすべて日本政府の朝鮮人虐殺計画に従い組織的に行われた集団殺人事件」と強調し、日本植民地時代に連行した朝鮮人に過酷な労働を強制し、後には最も卑劣で悪質な方法で労働者を無残に殺害するという、極悪な二重犯罪を犯したと主張している。
【ソウル24日聯合】

http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2007/08/24/0300000000AJP20070824001600882.HTML


恐らくは慰安婦決議に勢いを得ての主張でろう。日本政府はこれにかまわず黙殺すべし。
とにかく謝罪するという安易な考えが通用しないことがこれでわかったであろう。奴らはつけ込んでくる。



是非クリックお願いします!↓
。



スポンサーサイト

コメント

初耳です・・

そんな事件あったんですか?
ウィキで調べてみよう・・・怪しいにおいが・・・

うちの叔父は阿波丸に乗船中亡くなったそうです.

>昭和20年4月1日
緑十字船 『阿波丸』 が米潜水艦の雷撃によって撃沈した。
安全航行が保障された船を警告もなく攻撃することは明かな
国際法違反であった。 この事件でタイタニック号の犠牲者
1500余名を大きく上回る2004名の人名が失われた。
アメリカ政府は責任は認めたものの、事件の真相が明らかに
されることはなかった。
これが 『阿波丸事件』 である。
5月29日の立場を翻し、アメリカ政府は全面的にその非を認めるに至った。


だそうです・・・
両親もおばあちゃんも亡くなったので,事件を詳しく知っている親戚も少なくなり,話が聞けないのが残念です.

教科書では教えられない出来事ってたくさん有るのですね。
叔父様はさぞ無念だったでしょうに。
貴重なお話聞きたかったです。となみに僕の大叔父はシベリヤに抑留され無くなりました。家の軍服姿の写真は、涙を流しているように見え幼かった僕は怖がっていたものです。大叔父もまた無念だったんでしょう。

戦勝国というものは勝手なもんですね。

朝鮮系のニュースは見るに耐えませんね。見てしまうけど。

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nihonwokaeru.blog52.fc2.com/tb.php/38-c993a5b9

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。