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絶対ダメ!地方参政権付与 

次期国会に法案提出へ 地方参政権

9日に韓国中央会館で開かれた緊急関東地協会議
議員への要望活動強化
民団、各地で緊急拡大地協

 民団は、9日の関東を皮切りに、あいついで各地で地方参政権早期獲得緊急拡大地協会議を開く。永住外国人への地方自治体参政権付与の早期実現へ、8月下旬に開催予定の次期臨時国会での法案提出と年内の成立をめざして、全国会議員、特に法整備に向け動き出した民主党議員への要望活動を集中して行うことを確認する。

(省略)

民団新聞 2008年7月16日付記事




民団が次期臨時国会での地方参政権付与の法案提出に向けて、活発な動きを見せております。要望活動は主に民主党議員に対してだそうでです。これからの民主党の動きも見ていかなければなりませんね。

今はまだ自民が衆院を握っていますから、そう易々と法案は通らないでしょう。しかし、このまま解散→衆院選となれば、民主党が勝利することも大いに有り得ますね。そうなれば、この法案など軽々と通ってしまうでしょうね。。。



この記事をどうぞご覧下さい。

<民団神奈川>扶桑社教科書阻止へ 県教委に要望書

中高一貫で採択の動き

 【神奈川】民団神奈川県本部(殷鍾七団長)は10日、神奈川県教委を訪れ、来春開校の県立中高一貫校で、偏った歴史認識に依拠した教科書を採択しないよう文書で要望した。これは、扶桑社版と思われる歴史と公民の教科書の採択を働きかける動きのあることが最近になって明らかになったため。

 民団を代表して李相哲文教部長が要望の趣旨を説明。「日本の侵略戦争を正当化したり、美化するような扶桑社版教科書の記述内容は、県教委の08年度中学社会の指導の重点事項とは相容れない」と強調した。青年会神奈川県本部の徐史晃会長も要望を述べた。対応した山本博教育局高校教育企画室長は、定例会には民団側の要望書を委員に机上配布すると約束した。県教委は中高一貫校で使用する教科書を29日の定例会で最終的に決める予定。

 扶桑社版の中学歴史教科書の採択率は05年度で0・4%。県内の自治体教育委員会ではまったく採択されなかった。

民団新聞 2008年7月16日付記事




驚きですね。
学校の教科書採択に堂々と口を出す・・・何様なんでしょうか。


・・・もうお気づきでしょう皆さん?


これ、今は要望書くらいだから良いですけど、地方参政権でも与えてみてください。彼らは票使って各所に圧力をかけて、教科書採択を阻止してくるでしょうよ。こんなことが許されてしまうんですよみなさん!!外国人が日本の教育に口を出す・・・駄目でしょう。

ちなみに、教科書採択は地方の教育委員会が行います。その教育委員を選ぶのは地方議会(厳密には議会の承認により首長によって任命されます)。承認する議員を選ぶのは住民(日本国民)です。・・・ね、絶対与えちゃ駄目でしょう?


在日には地方参政権を与えちゃいけません!

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