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創価・公明と都教委は癒着しているか? 

大分の教員採用試験を巡る汚職事件を知ってふと思い出したことを書きます。

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私は大学生時代にとある小さな予備校で講師のアルバイトをしていた。
そこは私が高校受験の際に世話になっていた予備校だったこともあり、塾長や講師とは懇意であった。

私が二十歳になったとき、塾長は自分が創価学会員であり、公明党を応援していると私に告白した。
そして選挙はどうするのか?誰も支持してないなら公明党を指示しないか?とお決まりの勧誘を始めたのだ。

私は公明党などはクソ食らえと思っていたのだが、雇い主の面子を潰すわけにはいかないと思い、その場しのぎの言葉を並べやり過ごした。

塾長は私が教師を目指していることを知っていたので、さらに攻勢をかけてきた。

「聴剣君。採用試験に受かるのは難しいよ。(今から5年程前の事なので採用がまだ少ない頃です)今はコネは無いとか言うけどもね、実際はあるよ。この某議員に私は顔が利いてね、世話することが出来るんだよ。」

私はコネと引き換えに創価信者にされたらタマランと思って、断ったのを覚えている。

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前エントリでも紹介したが、今東京都では創価信者の教師が蛆虫の如く湧いているそうだ。


都教委は大丈夫か?

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