毎日新聞のサイト上でお詫びが掲載され、もうこれ以上無いだろうとおもったら・・・・
まー読んでください。
毎日英字紙にも「変態ニュース」 11年前から多数の記事掲載
毎日新聞社がかつて発行していた英字紙「Mainichi Daily News」が「バカ母SEX献身の実例」「ポケモンの意味は勃起した男性器」などと題した変態的な記事をたくさん掲載していたことがわかった。英語版ニュースサイトだけでなく、11年前の英字紙の時代からずっと続いていたわけで、ネットだからこそ起きたこと、ではなかった。
以下略
J-CASTニュース 2008年8月13日付記事
毎日新聞が2008年7月20日に掲載した検証記事には、やたらと「ネット」という文字が踊り、あたかもネットが原因であるかのような書き方であった。
が!紙面時代にも変態記事を垂れ流していたことが判明した。これをどう説明するのか!?!?
しかもしかも、検証記事では、
「スタッフは外国人のみで日本人の視点が欠けていた」
「ウェブに移行した時、海外も含めた社外に英文で情報を発信することの重要さについての認識が社全体に足りなかったことも指摘せざるを得ない」
(J-CASTニュース同記事より引用)
となっているが、今回の卑猥記事には日本人の署名もあったそうだ。外国人のせいにするという言い逃れも最早出来ない。
さあどうするつもりだ毎日新聞!
私としては、誤解を与えて済まぬと全世界に謝罪広告を出し、今までの記事を撤回し、そのあとに会社をたたんでもらいたいと思っている。
あ、日本人全てに謝罪することを忘れぬように!



