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これを機に在日の一斉帰国を! 

韓国系サハリン住民、610人があすから永住帰国

日本植民地時代に強制徴用されサハリンに居住してきた韓国系住民第1世代の610人が、28日から11月にかけ順次永住帰国する。外交通商部が27日に明らかにした。帰国者らには、日本政府が大韓赤十字社を通じ航空費や生活用品などを支援する。

政府は1990年代からロシアや日本政府との協議を通じ永住帰国事業を進めており、これまでに1685人が帰国を果たしている。

今回の帰国者の大半は、仁川市南洞区に造成された国民賃貸住宅に入居する予定だ。政府が国民基礎生活保障法に基づき生計給与と敬老年金を支給し、医療支援も提供する。永住帰国事業に向け、今年は韓国政府が基礎生計給与支援予算を除き91億ウォン(約11億4194万円)を、日本政府が約22億ウォンの予算をそれぞれ確保している。

現在サハリンや沿岸地方に居住する韓国系住民1世は、今回の帰国者を含め約3200人とみられている。外交通商部は、さらに1800人が帰国意思を示しているものと把握しており、2009年までに永住帰国希望者全員を入国させる方針だ。


聯合ニュース 2007/9/27 配信

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2007/09/27/0200000000AJP20070927004400882.HTML

ーーーーーーーーー 以上引用

今日はいいニュース。
戦前に韓国から徴用されて連れてこられたとされている韓国人達が帰国する(日付では28日の今日から)模様。彼らは日本の徴用によって連れてこられたということで、日本も費用の一部を負担している。彼らが自国へ帰国する。こんな良いことは無い。

これを機に、日本に未だに居座る在日達にも帰国していただこうではないか。日本が大嫌い在日の皆さん、日本へは強制的に連れてこられたと主張する在日の皆さんには、素晴しい国家である韓国及び北朝鮮へ帰っていただこうではないか。





ちなみに在日のほとんどは、なんらかの理由で(ほとんどは経済的な理由かと)自ら日本へ渡った人たちだ。

韓国メディア自ら認めている↓

ーーーーーーーーー
京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか(上)

<省略>
◆住民たちはどのようにしてウトロへ来たのか

 ウトロを強制徴用と関係付ける見方が多い。日本政府による徴用令により1941年から始まった韓国人強制労働の犠牲者、またはその子孫だというのだ。ウトロ地区の形成は、戦時中に軍の飛行場建設労働者たちが不毛の地だったこの地域に仮住まいを始めたことがきっかけだった。飛行場の建設が始まったのは1941年。こうして強制徴用とウトロを関連付ける先入観が生じた。

 しかし、この地で働いていた韓国人労働者1300人は、当時の徴用令により連れて来られたわけではない。ウトロ国際対策会議ホームページには「いくつかの誤解について明らかにする。(ウトロ地区の韓国人労働者たちは)銃剣による直接の武力により移住したわけではなかったとしても、故郷で生活ができなくなった植民地の国民が、経済的問題などさまざまな理由により、自らの思いとは関係なく植民地宗主国へと移住したケース」と説明している。

朝鮮日報 2007/09/21 配信
http://www.chosunonline.com/article/20070921000039


ーーーーーーーー以上引用
・関連リンク
京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか(中)
http://www.chosunonline.com/article/20070921000040


京都ウトロ地区問題:住民たちは追い出されてしまうのか(下)
http://www.chosunonline.com/article/20070921000041


このような事実があるにもかかわらず、在日は今日も居座り続けている。
民主党などはこのような在日に対して、地方参政権などを与えようとしているようだが、これは絶対に阻止せねばなるまい。日本人のための政治が、在日、いや朝鮮半島のための政治にならぬよう、反日外国人には祖国へ帰っていただこう。



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