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創価学会:ウイグル人虐殺を無視し友好だって!? 

久々に聖教新聞を見ていたら、いつも通りの池田大作の自慢記事。

あ~相変わらずやってんねー。で、今回はどこから賞もらったの?




中国・新疆財経大学から池田名誉会長に名誉教授称号

 中国・新疆ウイグル自治区にある「新疆財経大学」から、創価大学創立者の池田名誉会長に「名誉教授」称号が贈られた。名誉会長の日中友好への尽力と、アジアの文化・教育の振興に対する多大な貢献を讃えるもの。授与式は28日、東京・八王子市の創価大学本部棟で行われ、来日した新疆ウイグル自治区の楊剛常務副主席、韓子勇文化庁副庁長、新疆財経大学のアスハー・トゥアシュン学長ら一行が出席。アスハー学長から代理である山本創大学長に「名誉教授」の証書が託された。

聖教新聞 2009年5月29日付記事




中共からの弾圧の苦悩を訴えにきたのか・・・・?


と思いきや!

新疆ウイグル自治区の要人が日本にやってきて、池田大作に「名誉教授」の称号・・・・

新疆ウイグル自治区の連中はわざわざ日本に来てなにやってんだ(怒)


とおもったら新疆ウイグル自治区といっても勿論中共の手先。あ納得。



翌30日付の記事には、、、


新疆ウイグル自治区人民対外友好協会から名誉理事称号

 きょう30日は池田名誉会長の初訪中から35周年。この佳節に、中国・新疆ウイグル自治区の人民対外友好協会から、名誉会長に「名誉理事」称号が贈られた。新疆と日本の友好交流の貢献を讃えたもの。授与式は28日、東京・信濃町の聖教新聞本社で行われ、新疆ウイグル自治区訪日団の楊剛同自治区常務副主席ら一行が出席した。また、初訪中35周年を記念し、各界から祝福の声が寄せられた。


聖教新聞 2009年5月30日付記事




ちなみに「楊剛」は、中国共産党新疆ウイグル自治区常務委員会の副書記と新疆ウイグル自治区人民政府の常務副主席を兼任している。1953年生まれの漢族であり、中共の手先だ。

新疆ウイグル自治区占領政府概要 より


新疆ウイグル自治区占領政府概要によれば、新疆ウイグル自治区人民政府の主席は、ヌル・ベキリ(ウイグル族)であり、表向きはウイグル族の政府に見える。しかし実際は「楊剛」が操っているのである。


そんな偽新疆ウイグル自治区人民政府と会談し、「新疆と日本の友好交流」と言ってしまう学会は阿呆か。実際はウイグルの人々は弾圧を受け苦しい生活を送っているのに、その事実に触れず友好を謳い、終いには賞までもらう。恥ずかしいと思わないのだろうか。


まあ聖教新聞見る限り池田大作に「恥ずかしい」という気持ちは無いんだろう!

卑しい人間である。
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コメント

聴剣さん、

TB頂き~有難うございます。

>聖教新聞見る限り池田大作に「恥ず かしい」という気持ちは無いんだろ う!


聴剣さん、ご存知でした。
池田大作と云う人は、在日韓国人なんですってね。


いづれにしても、
権力に位置できるとなれば、
何でも、して除ける創価ですから、我々の範疇に及ばぬ、非情で無知蒙昧そのもの。
(狂っているとしか言葉がない)

応援クリック~☆


reikoさんコメントありがとうございます。

げ~そうなんですか。じゃあ恥なんて言葉知らないんだろうな~~。

公明新聞見るとよく解りますよね。与党に居ることで、通った法案は自分たちの手柄にすることができますからね。ほっんと汚い。


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