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反日団体の策動 

反日団体日本の戦争責任資料センター』が、10月21日に中央大学駿河台記念館にて「南京事件と現代の日本社会」をテーマとするシンポジウムを行なう模様。中国共産党により捏造された南京事件を、さも事実のごとく宣伝する反日団体を放置してはならない。


当ブログでは、反日団体日本の戦争責任資料センター』のこれからの動きを注視していき、不当な主張に対しては、批判をさせていただく。

ーーーーーーーーーー
・『日本の戦争責任資料センター』概要

1993年4月に発足、1993年7月に慰安婦についての調査資料を日本政府に提出、その後も活動を続けており、シンポジウム、外国記者クラブでの発表、慰安婦問題に関する声明などを行っている。

共同代表
荒井信一(茨城大学名誉教授)
吉見義明(中央大学教授)
藍谷邦雄(弁護士)
川田文子(文筆家)

事務局長
上杉聰(関西大学講師)

機関紙編集長
吉田裕 (一橋大学教授)

研究事務局長
林博史(関東学院大学教授)
ーーーーーーーーーーーー 以上Wikipediaより引用

荒井信一氏は朝鮮半島とのつながりが指摘される人物。上杉聰氏は小林よしのり氏とのバトルが有名。

                               (聴剣)


日本の戦争責任資料センターHP
http://space.geocities.jp/japanwarres/



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