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君が代斉唱を拒否する菅直人首相 証言があがりました~~ 

自分の国の国歌が嫌い。起立はしても歌わない。

そんな人間が国のトップに居るという珍事が、ここ日本で起こっている。

首相は菅直人氏。国会で指摘を受け思わず激昂した。


人間、真実を突かれると起こり出すしか無いというから、恐らく真実に近いのだろう。


「そこまで言うなら、証拠出せ」 君が代拒否指摘に、菅首相が激昂

 「こういう場でそこまで言うなら、きちんと証拠を挙げていただきたい」
 菅直人首相は3日の衆院予算委員会で、首相が平成14年に出演したラジオ日本の番組内で「私は君が代を歌いたくない」と国歌斉唱を拒否したと自民党の平沢勝栄氏から指摘され、色をなして反論した。
 平沢氏は番組関係者から聞いた話としてこのエピソードを紹介すると、首相は自席から険しい表情で「違う、違う」と、首相としては異例のやじ。答弁では「小中学校の時代から、国歌を斉唱しなかったとかそういう態度をとったことはない。(ラジオで)そんな行動を取るはずがない」と、“事実無根”を強調した。しかし平沢氏は「当時そばにいたみんなから聞いた」と述べて納得せず、平行線をたどった。

産経新聞 2010年8月3日付記事




この一件は、02年5月31日のラジオ日本「ミッキー安川のずばり勝負」出演した際の出来事だ。

ここで、菅直人首相が君が代斉唱を拒否した。ここを平沢勝栄氏は追及したのだ。


それに対して「証拠を挙げろ!」と声を荒げる菅首相。



歌ったのか、それとも拒否したのか。真実はどちらなのか。



ラジオ局のコメントがあるので紹介する。


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