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ついに中国紙が「沖縄は日本が不法占領」との論文を掲載した! 

尖閣諸島での衝突事件以来、中国の態度がエスカレートしてきていますね。

中国側の高圧的な対応は、国内向けの宣伝ではないかとも言われています。




さて、保守系のブログではかねてから中国沖縄を狙っていると指摘されてきました。

民主党の「沖縄ビジョン」などが有名でしょうか?


しかし、左派ブログや掲示板のコメントには

「そんなことは有り得ない。」

ネトウヨの妄想」

書かれ、完全に無視されてきました。


※例えばこのようなブログ
http://schmidametallborsig.blog130.fc2.com/blog-entry-36.html




しかしどうやら中国沖縄を狙っているというのも強ち嘘ではないかもしれませんよ!


中国紙、「沖縄は日本が不法占領」との論文掲載


厳しい警備が敷かれる北京の日本大使館前=19日夜(共同)
 19日付の中国紙、環球時報は琉球(沖縄県)は明治政府が19世紀末に清国から奪い取ったもので、日本政府は今も沖縄住民の独立要求を抑え込んでいるとの趣旨の署名入り論文を掲載した。
 中国大陸に近い尖閣諸島(中国名・釣魚島)については中国領であることは明白で「日本には中国と話し合う資格もない」と結論付けている。
 筆者は在日中国大使館勤務経験がある商務省の研究者、唐淳風氏。
 論文ではかつての琉球王国住民の大部分は福建省、浙江省、台湾付近の出身で、言葉も制度も中国大陸と同じだったと断言。

産経新聞 2010年9月19日付記事




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